クラ吹きの音楽情報館

このページは音楽に関連した記事を取り上げています。
元吹奏楽部なので、吹奏楽やクラシック関係の記事多め。
管理人はクラリネット吹きです。
クラシックからポップス、ジャズ等の経験があります。



    (出典 storage.mainichikirei.jp)



    1 muffin ★ :2020/05/16(土) 18:17:34.16

    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/33861/1/1/1
    2020/05/15

    抜粋
    ─洋次郎くん自身、「新型コロナウイルス前の世界」と「新型コロナウイルス後の世界」で決定的に変化したことがあればなんだと思いますか?

    社会、国の仕組みそのものだと思います。何十年と「なんとなく続けてきたから、これでいいだろう」と惰性で進んできた仕組みが悲鳴をあげたということだと思います。

    経済は膨張して力を増していく一方だと信じられてきたけどもう何年も頭打ち状態、そしてコロナによって結局ここまで脆弱なものだったということが証明されました。ウィルスにあざ笑われているように感じます。死にものぐるいで感染を食い止めるなら政府があらゆる補償策を打ち出して経済活動を仮死状態にする。企業や事業主が終息後に再開できる手立てを講じてこの状況を乗り越える必要があるけどそれができない。すでに倒産する会社が増えてきています。僕の周り、友人の中でも「いよいよヤバい」という人が数人います。さらに1カ月続けばどれだけの数になるか。個人事業主、中小企業。末端から切られていく。どこかで経済活動で命を危険に晒すか、ウイルスで命を危険に晒すか、個人が判断していくフェーズがくると思います。ここからは徐々に仕事に復帰する人も現れるでしょう。誰もその人を否定できません。そもそも自粛の「要請」なのですから。自分の命を自分で繋いでいくしかありません。スピードが遅い、決断ができない、道筋を作れない、国に救う力はないことが分かりました。

    仮にワクチンができて、このウイルスとある程度の距離で共存できるようになったとして、今までのような世界には戻らないと思います。僕自身は国というものを信用しなくなりました。一切。一応この国に住むために税金は納めますが、(意識として)金輪際「国」というものから切り離した個体で生きようと思っています。要請や要望、税金の徴収、向こうからのリクエストはシコタマ飛んできますがこちらからの要望には応えない。まるで自分たちの財布の中身のように扱っていますが、税金はそもそも僕たちが支払ったお金です。それを国民が困窮している時に、国民が安心できるレベルまで補償として使わない道理がわかりません。僕はもう期待もしない。自分と、自分の大切なものは自分で守る。今はそういう気持ちです。

    企業のあり方もたくさん変わると思います。良い気づきもあったのではないでしょうか。無駄な打ち合わせが減ったり。杓子定規に定時に出社したり、遅くまで会社で残業する必要性を考え直せるタイミングでもあります。

    企業が一番変わるべきこと、考えるべきことは何より、リスクの分散です。一つの形態に絞ったやり方ではもう立ちゆかなくなることが痛いほどわかったのが今回の一件だと思います。致命傷を負った時、バックアッププランのような違う業態や仕組みを持っておく。それらを常に同時に走らせておく、ということがとても大事になってくると思います。

    「消費が落ち込んで景気が上向かない」などといつも国は言っていろいろな手段で消費促進を促しますが、結局こういう緊急事態に救ってもらえないことがわかった今、これから余計に国民が貯蓄に回るのは間違いない気がします。

    全文はソースをご覧ください


    【【音楽家】野田洋次郎「国に救う力はないことが分かった 国というものを信用しなくなりました もう期待もしない」】の続きを読む



    (出典 www.4gamer.net)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/05/15(金) 19:20:27 ID:CAP_USER.net

    2020年5月15日 18:00
    担当:Gamer編集部

    ブロッコリーは、同社がこれまで展開してきた楽曲を各音楽サービスで一斉配信することを明らかにした。
    ダウンロード配信が初めての楽曲から、サ*ク初解禁の楽曲まで、約400曲が配信予定となっている。

    「デ・ジ・キャラット」「ギャラクシーエンジェル」など、萌え文化の礎ともいえるコンテンツが多数ラインナップ。初配信となる楽曲も多く、往年のファンには再会の感動を、新規ユーザーには新しい出会いを、それぞれたっぷり楽しめること間違いなしだ。

    さらに「神々の悪戯」など、人気声優×人気音楽クリエイター集団「Elements Garden」により生まれた数多の楽曲が、サ*ク初解禁となっている。





    解禁第1弾タイトル:2020年5月15日(金)
    アクエリアンエイジ
    神々の悪戯
    ギャラクシーエンジェル
    *屋とストロベリー
    デ・ジ・キャラット
    Bla* Robinia
    マルチポイント×コネクション~稜風学園購買部~




    解禁第2弾タイトル:近日予定
    エミル・クロニクル・オンライン
    ギャラクシーエンジェルII
    井口裕香
    影山ヒロノブ
    後藤沙緒里
    榊原ゆい
    桜川めぐ
    佐藤ひろ美
    霜月はるか
    高橋洋子
    富田麻帆
    P・K・O





    主要配信サイト
    <ダウンロード>
    iTunes Store
    mora
    music.jp
    ドワンゴジェイピー
    レコチョク

    <ストリーミング>
    Amazon Music
    Apple Music
    AWA
    dヒッツ
    KKBOX
    LINE MUSIC
    Rakuten Music
    RecMusic
    Spotify
    YouTube Music
    アニュータ
    うたパス
    他多数

    ※配信サービスによって楽曲の公開タイミングは異なります

    ブロッコリー楽曲配信特設サイト
    https://www.broccoli.co.jp/music_distro/
    特設サイトでは、おすすめプレイリストや楽曲紹介トレーラ―を公開中!





    作曲家コメント
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.gamer.ne.jp/news/202005150051/


    【【音楽】 「ギャラクシーエンジェル」「デ・ジ・キャラット」などブロッコリー楽曲の配信が各音楽サービスで開始】の続きを読む



    (出典 www.tanabe.tv)



    1 湛然 ★ :2020/05/16(土) 05:22:42 ID:Q8jtAjR39.net

    カルロス・サンタナの実弟ホルヘ・サンタナが死去
    2020/05/16 00:26
    http://amass.jp/134664/

    Carlos Santana
    https://www.facebook.com/carlossantana/posts/10157820887421359

    h
    (出典 scontent-sjc3-1.xx.fbcdn.net)



    カルロス・サンタナ(Carlos Santana)の実弟で、ミュージシャンのホルヘ・サンタナ(Jorge Santana)が死去。カルロスが自身のFacebookページで発表。彼の代理人ジョン・レグナは、サイトTMZに“ホルヘは5月14日に(事故性や犯罪性がない)自然死した”と話しています。ホルヘは68歳でした。

    ホルヘは3人兄弟の末っ子で、兄のカルロスと同じく彼もギタリスト。ホルヘは14歳の時にサンフランシスコで演奏を始める。60年代には高校の友人たちのバンドに参加した。70年代初期には伝説的ラテン・ロック・バンド、Malo(マロ)のメンバーとして活躍。1972年のセルフタイトルのデビューアルバムはビルボードアルバムチャートで14位になり、同じ年のシングル「Suavecito」はポップシングルチャートでトップ20入りした。その後、2枚のソロ・アルバムをリリースした。彼はまた、兄カルロスのマネージメント会社でアーティスト関係のディレクターとしても働いた。

    (おわり)


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    【動画】吹奏楽「Jalan-jalan~神々の島の幻影~」



    (出典 www.his-j.com)



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    (出典 being-music.net)



    1 フォーエバー ★ :2020/05/16(土) 12:08:45 ID:5PHOOn2f9.net

    WANDSが5月20日(水)にリリースするニューシングル「抱き寄せ 高まる 君の体温と共に」のMVが公開に

    WANDSが5月20日(水)にリリースする最新シングル「抱き寄せ 高まる 君の体温と共に」のミュージックビデオ(以下:MV)が公開された。

    【写真を見る】「抱き寄せ 高まる 君の体温と共に」初回限定盤ジャケット写真

    今回のMVは、メンバーのレコーディング風景をフィーチャーした映像となっており、「愛を語るより口づけをかわそう」「恋せよ乙女」など、第2期のPVをほうふつとさせるシチュエーション。しかし、今回のMVはもともと予定していたものではなかったという。

    WANDSのメンバーは現在、上原大史(Vo.)が大阪在住、柴崎浩(Gt.)と木村真也(Key.)が東京在住で活動中。

    MV撮影は大阪にメンバー3人が集合して行われる予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、東京━大阪間の移動は避けるべきと判断。

    急きょ、大阪と東京に分かれ、メンバー個別、撮影スタッフも3人という最少人数で撮影が行われた。まさに究極の遠距離、“超ソーシャル・ディスタンス撮影”によるMVとなっている。

    そこで計画されたのが1990年代風のMVを現代に再現してみること。「抱き寄せ 高まる 君の体温と共に」のMVは、“これぞWANDSサウンド”“懐かしいけど新鮮”とスタッフたちも思うほど、楽曲の印象にぴったりの表現で作成された。

    5/16(土) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200516-00232978-the_tv-ent

    (出典 i.imgur.com)


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