仰げば尊し』(あおげばとうと/あふげばたふと)は、1884年(明治17年)に発表された日本の唱歌。卒業生が教師に感謝学校生活を振り返る内容の歌で、特に明治から昭和にかけては学校の卒業式で広く歌われ親まれてきた。ニ長調または変ホ長調が多い(原曲はホ長調)。8分の6拍子で、編曲されたものが何種類か存在する。
22キロバイト (2,799 語) - 2020年3月9日 (月) 10:14



(出典 sakky.tokyo)


私は断然「仰げば尊し」です!
古臭いと思われるかもしれませんが、この曲は私が一番卒業式で歌ってほしい曲(笑)
現代の曲?だとジャンヌの「振り向けば」という曲がかなり好きでした、というかよく聴きました。
メロディーも歌詞もとても卒業にマッチした曲だとおもいます 。

1 フォーエバー ★ :2020/03/10(火) 01:10:09.26 ID:uvpfgmMC9.net

人生の節目とも言える卒業式。学生時代を振り返りながら卒業式で歌う曲は一生の思い出になること間違いなし。そこで今回は、涙必至だと思う卒業ソングについて探ってみました。

1位 仰げば尊し
2位 3月9日
3位 糸
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

1位は『仰げば尊し』!

卒業ソングの定番と言っても過言ではない『仰げば尊し』。卒業生が学校生活を振り返り、感謝の気持ちを伝えるという歌詞が印象的。歴史が感じられるメロディーラインや歌詞の言い回しが心に響くという人が多数。明治時代から長く歌われてきた曲で、いつ聞いても自身の卒業式が鮮明に思い浮かんでうるんでしまうと幅広い年齢層から支持されています。今もなお、多くの学校の卒業式で歌われている『仰げば尊し』が1位となりました。

2位は『3月9日』!

2004年にリリースされたレミオロメンの『3月9日』。卒業をテーマとしたミュージックビデオが記憶に新しいこの曲は、新しい世界に飛び込んでいく人への応援ソングであり、今では卒業式の定番ソングとして多くの学校で歌われている名曲。どこか切なくなるようなメロディーラインに涙を誘われたという人が多数。2位となりました。

3位は『糸』!

1998年にリリースされた中島みゆきの『糸』。テレビドラマ『聖者の行進』(TBS系)の主題歌としても起用され、長年多くの人から支持されてきた名曲。心に染みるようなメロディー、そして人と人との出会いについて書かれたこの曲。卒業式で先生や友人との出会いや別れを想像して涙した人が多数。3位となりました。

このように、今も卒業式で多く歌われている名曲が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~60位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、どの卒業ソングで涙しましたか?

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
調査期間:2020年1月22日~2020年1月22日

2020年03月09日 00:00音楽
https://ranking.goo.ne.jp/column/6423/


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